山本幸久

山本幸久『花屋さんが言うことには』を読んで、できなくなることへの抵抗を考えた

年齢を重ねると、できなくなったり、億劫になったり。今できるこ...
津村記久子

津村記久子『水車小屋のネネ」を読んで、誰かの中で、永遠に生き続けることについて考えた

どうしたら、私が生きてきた証が残せるのだろう? こがねの こ...
大鶴和江

大鶴和江『「ずるい攻撃」をする人たち』を読んで、既読スルー人について考えた

どうして、あの人は、いつも既読スルーするんだろう?私に問題で...
八木沢里志

八木沢里志『純喫茶トルンカ 幸せの香り』を読んで、存在意義について考えた

自分が生まれてきた意味ってあるんでしょうか? こがねの こん...
酒井順子

酒井順子『無恥の恥』を読んで、おばさんの羞恥心について考えた

どうして、おばさんになると恥ずかしくなくなるのだろう? こが...
上田健次

上田健次『銀座「四宝堂」文具店Ⅲ』を読んで、スキルの身につけ方を考えた

どうして、スキルってすぐに身につかないんだろう? こがねの ...
高田純次

高田純次『50歳を過ぎたら高田純次のように生きよう』を読んで、お金に困った時の対処法を考えた

どうしたら、1億2000万円集められるだろう? こがねの こ...